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7/18 前半戦終了

2007年07月21日 08:50

水曜日の話ですが、横浜スタジアムへカープの応援に行ってきました。
浜スタ入る前にラーメン食べて腹ごしらえをして、球場で試合開始前に生ビールをぐぐっと飲みます。
その他は、ほとんど飲食はしないようにします。
カープの応援スタイル「スクワット」は、ビールとか持ってると邪魔なんですよ。

さて、結果は負けたわけですが、内容は僕的にかなり好きなゲームでした。

カープの先発は、悲運のルーキー左腕・青木ペろーん
ベイスターズは、ハマの番長・三浦大輔

どう見ても、名前で負けてる。
しかも、三浦大輔は23イニング連続無失点中。

ところが、青木ペがすごかった!
あの遅い球で、ベイの強力打線をどんどん討ち取っていきます。
見逃し三振も3つあったんじゃないかな。
しかも、アレックス、東出、梵に好プレーもあり、これは今日はイケる!と思える内容でした。

結果は8回裏に失点して負けたわけですが、8回裏も本当にドキドキする展開で、しかも相手の4番に打たれたわけで、特別がっかりする内容ではないし、むしろ青木ペの集中力に驚かされました。
贔屓目なしに三浦大輔と互角以上に投げ合いましたよ。

カープ打線がひどい拙攻で1点も取れなくて負けたわけですが、普通なら6-3で勝ってるというゲームでした。

こういう引き締まったゲームはいいですね。
(カープ打線は締まってなかったですけど)

惜しむらくは、8回裏に仁志に打たれたフェンス直撃の二塁打。
つい真ん中に入ってしまった球。
失投はある程度仕方がない。
だけど、どうせならスタンドまでもってってもらった方が、その後に失点することもなかったろうな。それが惜しい。

仁志、しっかり打て!こんちくしょー!



青木ぺろーん、後半戦もがんばれ!

青木ぺろーん

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ほとんど週刊 さんた便り 「真夜朝のお散歩」

2007年07月20日 13:00

あ~、こんなだったんだ~と思い出せる「ほとんど週刊さんた便り」。


+---真夜朝のお散歩 2003,2,13---+

☆★健康状態★☆
食欲:あまりない(2カップ程度)
元気:バッチリ
将軍様:ベチョ気味


さんたの朝のお散歩は、5時からです。
今は冬なので、朝と言っても真っ暗。

だ:「星がきれいだね~。ほら、さんた。あれが昴(すばる)だよ(いいかげん)」
さ:「…(ふん、僕、興味ないもんね)黙々…」

なんて会話(?)を交わしながら、今日も親子はお散歩してました。
第1チェックポイントを通過し、第2へと向かう途中のことです。
10mほど先から、ネコのような動物が歩いてきました。

だ:「さんた、何か来るよ。にゃんこかなあ?」
さ:「…(僕、にゃんこ大好き!)じぃっ…」
だ:「あれっ?服着てる。わんこみたいだぞ」
さ:「…(僕、わんこも大好き!)じぃっ…」

実は、独りでお散歩中のチワワでした。
こんな真夜朝に、なんだか心配なので話し掛けてみました。

だ:「何だ、君。独りで散歩してんの?」
チ:「…じぃっ…」
だ:「あれっ、日本語が通じないなあ。ほんじゃあ…なんじゃ、お前。独りで散歩しよんか?ご主人は?脱走してきたんか?」
チ:「わんっ!わんっ!わんっ!」
だ:「おっ、通じたで、さんた。やっぱし、広島弁じゃいのぉ~」
さ:「…(んなわけあるかい)じろり…」

ということで、彼はこんな真夜朝に脱走して逃亡中の身なのでした。
僕は、どうしたものか迷ったのですが、本人は脱走しているつもりでも、本当は飼い主さんが放しただけかもしれないな…とも考えました。
葉山には、実にいろんな人がいるのです。

だ:「かくまってもええけど、近くにご主人おるんじゃろ?」
チ:「わんっ!わんっ!わぁんっ!」
だ:「ほーか、ほんじゃあ、放っとくか、さんた?」
さ:「…(吠えてるから、行こうよ)てけてけ…」
だ:「ほんじゃぁの、チワわん。気ぃつけての」
チ:「わわわんっ!わんわんっ!」
さ:「…(勝手に名前付けんな!だって)じろり…」

というわけで、我々はチワわんの保護をあきらめ、お散歩に戻りました。
実は一週間くらい前かな?同じくらいの時間帯に、チワワだかシーズーだかの小型犬を放している人を見かけたことがあるのです。
たぶん、同じコなんじゃないかと思うんだけど、でも、あのときは2頭いたっけなあ。

真夜朝といっても、新聞配達のバイクがブンブン走ってるし、クルマもちょくちょく通っています。
帰りに同じ道を通ったのですが、もうチワわんはいませんでした。

だ:「チワわん、無事におうちに帰れたかなあ?」
さ:「…(誰だっけ?そのコ)黙々…」
だ:「…」


チワわん、無事にお家に帰れたかな?
ちょっと心配になるさんたとだいすけなのでした。

+--------------------------+

この頃は、まださんたが長い距離を歩けなかったので、15~30分くらいかけて近所をまわるだけでした。
それも、距離にすると500mくらいなものです。
この距離を、さんたは一生懸命歩いてました。
この15分かけていた距離が、一年経つと5分もかからなくなるんですけどね。
いやいや懐かしいな。
さんた06

祝!男・黒田100勝!!

2007年07月15日 10:44

カープネタが続きます。

昨夜、東京ドームで黒田が100勝を達成!

中国新聞【投魂黒田 猛打呼ぶ】

+---以下、引用文---+

巨人―広島11回戦(巨人7勝4敗、18時、東京ドーム、44952人)


広 島000101060―8
巨 人000001001―2

▽勝 黒田16試合9勝5敗
▽敗 木佐貫15試合7勝5敗
▽本塁打 アレックス3号(1)(木佐貫)倉4号(3)(西村)小笠原21号(1)(黒田)

 ●…広島の黒田が通算100勝を今季4度目の完投で飾った。球威、制球とも良く6安打2失点で今季9勝目。打線は四回にアレックスのソロで先制し、2―1の八回に6点を加えた。巨人は黒田を攻め切れず、投手陣も踏ん張れなかった。

 ▽球炎 広島ファンでよかった

 とても借金20を抱えているチームとは思えなかった。12球団屈指の大エースがいて、それを好守で盛り上げて支える守備もあり、八回の集中打で総仕上げとなった完ぺきな試合展開。最近、勝利を見慣れていないことを差し引いたとしても、なぜだろう、妙に味わい深いのである。

 もう10年前になる。1997年4月、細身の黒田は、東京ドームで先発デビューした。背番号15のユニホームはぶかぶかだったが、ハートはたくましかった。清原やヤンキースに移籍した松井秀に真っ向勝負する荒々しい投球が新鮮で、試合中に記者席で興奮していたのを思い出した。

 あれから99勝。カープで積み上げた白星を「誇り」と語り、その言葉の意味を重く深く感じ取っているファンには、借金地獄の中でも無類の喜びに違いない。カープだからこそ数多くのチャンスを与えられ、そこで黒田は人として選手として大きく成長した。

 そんな選手の生きざまを共有し合うのが広島ファンの特権だろう。黒田に贈られた東京ドームのカープファンの祝福は、感動的な大声援だった。もし今年、黒田がいなかったら…。そんな末恐ろしいことを思えば、今夜は借金なんて忘れられる。(木村 雅俊)

▽無四球完投 100勝に花

 節目の勝利は、黒田らしく完投だった。11年目で到達した通算100勝。広島では2000年6月16日の佐々岡以来、7年ぶりの快挙だ。「ここまで勝てるとは思っていなかった」。入団当初を振り返り、そう打ち明けた。


 前回の登板で一回に4失点した反省を踏まえ、最初から飛ばした。「悪い流れを断ち切りたかった」。要所でフォークがさえ、最後まで球威も落ちなかった。記念の白星は無四球で飾った。「全体的にそれほどよくなかったが、ここぞという時にフォークが決まった」と、自ら納得できる勝利だった。

 チームメートもエースを後押しした。新井が、東出が、松本が好守で援護し、八回には打線が6点を加えた。「初回からいい当たりをされたが、バックに助けられた。あの6点ですごく楽になった」。いつものように感謝の言葉を口にした。

 チームは入団2年目の98年から9年連続Bクラス。その中での100勝を誇りに思うという。背番号15を支えてきたのは「地方球団の意地」だった。「勝てるだけ勝ちたい。満足したら終わりですから」。広島のエースは、これからもチームのために投げ続ける。(日野淳太朗)

 ▽アレックス先制弾 守備でも七回に美技

 四回に先制の3号ソロを放ったアレックス。「甘い球がきたら、初球から思い切りいこう」と、木佐貫の真ん中の直球をセンターにはじき返した。値千金の先制アーチにしてやったりの表情。

 六回には左前打し、6点を奪った八回にも右前打を放ち3安打。前日(13日)も2安打とバットが振れている。「いいスイングができている。毎試合、コンスタントに力を発揮することが大事なんだ」と淡々と振り返る。

 守備でも魅了した。1点リードの七回一死、ホリンズの左中間への飛球をダイビングキャッチ。「出足の一歩が速かった。緊迫した場面であのプレーが大きかった、と言われればうれしいよ」とはにかんだ。



+---引用終わり---+


黒田が無四球完投で、エースにふさわしいピッチング。
しかも、この日のカープは野手陣もすばらしかった。
二遊間(高明&東出)の再三のファインプレーに、センター・アレックスの好プレー。
そして、相手のミスにつけ込み得点する巧い攻撃。

まさに広島野球でした。

仕上げは黒田を支えてきた女房役・倉の祝砲スリーラン。
これには泣けました。


レフトスタンドは優勝したかのようなお祝いムード。
黒田は広島の誇りなのです。

黒田100勝

崖っぷち犬を12時間後救出! 崖っぷち球団も救ってくれ~

2007年07月14日 09:46

後半戦における永川・梵の大活躍に期待を込めて、彼らの地元・広島県三次市の話題を。
関東の人は「三次」って、読めんじゃろ?
「みよし」ゆうんよ。


中国新聞より


+---以下、引用文---+

三次市粟屋町の約30メートルのがけの中腹で一晩中動けなくなっていた犬を13日、三次消防署の救急隊員たちが約12時間ぶりに救出した。犬は、5歳雄の白雲丸。飼い主の女性によると、12日午後7時ごろ、リードが外れていなくなった。同9時ごろに、がけの方から鳴き声が聞こえ、姿を確認。午前6時ごろに三次消防署に相談し、救助隊員が駆け付けた。はしご車も出動し午前7時半ごろに飼い主の元に戻った。

がけっぷち犬


+---引用終わり---+

白雲丸、良かったのう!
でも、飼い主さん、今後の管理はしっかりせえよ!
犬を生かすも殺すも、飼い主次第じゃけえね!

野球とは関係ないネタじゃったけど、白雲丸と永川がなんかダブって見えてね~。
マーティ、頼むで!
選手を生かすも殺すも監督次第じゃけえね!

崖っぷち球団のカープを救ってくれるのは誰でしょうね?
喜田ゴー?それとも、アレックス?

いやいや、永川でしょう!
わしらの守護神、期待しとるで~!

永川がんばれ!

【中国新聞より】





ちなみに、広島カープの永川、梵だけでなく、巨人の二岡、阪神の福原も三次出身です。
三次は、何気に名プレーヤーの産出地なのです。

始まりの鐘が鳴る~ 広島伝説

2007年07月13日 00:04

今日は、神宮球場へ行ってきました。
7連敗中のカープを応援するためにです。
雨の中、がんばって応援しました。

4回に先制したものの8回に2本のホームランで追い付かれ、またしてもいつも通りの逆転負けパターンか…

9回表、代打・廣瀬。
レフトスタンドにいる僕のほんの4,5m先に、ホームランボールが飛び込んできました。
飛び上がって喜んだけれど、なんだか夢を見ているような気分で信じられない気分でした。

9回裏は戻ってきた守護神・永川。
永川はMAX150km/hのストレートと得意のフォークで打者を討ち取っていく。
それでも、ホームランを打たれるんじゃ…という不安がなかなか払拭できない。

ツーアウトになって、ようやく「今日は勝てるんじゃろうか?ほんまに勝てるんじゃろうか?」という気分になってきました。
周りを見回すと、やっぱりみんなまだ安心してない。

ドキドキ…

最後の打者を三振に討ち取ったときは、歓喜の涙でした。
今日の一勝がどれだけ遠かったことか…

スーツが雨に濡れて気持ち悪かったけれど、気分は爽快。
滅多に勝てないと、本当に一つの勝利がありがたいです。



今日のヒーロー廣瀬
もういっかい連勝街道驀進してくれ~!

廣瀬

ほとんど週刊 さんた便り「さんたの将軍様」

2007年07月12日 12:47

連続して、さんた便りのバックナンバー

+---さんたの将軍様 2003,2,12---+

☆★さんたの健康状態★☆
食欲:バッチリ(300cc×4カップ)
元気:バッチリ(さんた爆弾炸裂!)
体重:計り忘れ(だいすけが悪いのです)
将軍様:やわめ(最初のは固めなんですが)


将軍様って、何のことやねん?
と思っている方、いらっしゃるでしょうか?
大丈夫。これを読めばわかると思います。

将軍様というネーミングは、僕たちが「葉山の父母」と敬慕しているサラちゃんちで教えていただいたものです。
ちなみに小さい方は、御三家と呼んだりもします。

さて、さんたは基本的に毎日、朝と夕に将軍様を産みます。
上様とも呼ぶべき将軍様を、下々の者が歩く地に着かせるなんてとんでもないことですので、わが家では天下の朝日新聞(朝刊)でお受けしております。

毎日の出産場所は決まっており、そこまで行くと、さんたは念入りにチェックをはじめ、おもむろに腰を落とします。
これは御三家の時よりもあきらかに低い姿勢なので、すぐにわかります。
そこで、僕もおもむろに天下の朝日新聞を取り出し、将軍様をお受けするわけです。

ちなみに天下の朝日新聞を素早くセットしたら、風上で生まれるのをお待ちするのがおススメです。
風下でお待ちするのは、ちょっと苦しい時もありますので。


また、たまたまお受けしようとする紙面が「週刊 FLASH」かなんかの広告面で、グラビアアイドルやなんかの顔写真が掲載されていたりすると、気弱な僕はとても罪悪感を感じてしまいます。
こんな目に遭ってるなんて、本人はつゆとも思ってないだろうなあ。


ところで、いつもの場所で産めなかった場合、歩いている途中に突然産気付いてしまうことも、ままあります。

普段、さんたは引っ張ることもなく、てれてれと歩いているわけですが、突然それがビタンッと止まります。
なんだろう?と振り返って見ると、すでにさんたは出産体勢。
やばいっ!とあわてて、天下の朝日新聞を取り出すも、間に合わかったことが、2度ほどありました。

え~と、近隣のみなさま、ごめんなさい。
自分なりに一生懸命、ふき取るのですが、将軍様がやわらかめの時はアスファルトの間に入り込んで、どうしても完全にはきれいに取れないのです。
そのため最近では、いつもの出産場所で将軍様が生まれなかった場合、天下の朝日新聞を手に持ってスタンバって歩いています。


そういえば、吉岡油糧というメーカのフードに替えてから一週間ほど。
まだ将軍様はやわらかめですね。
今は、吉岡とユーカヌバと半分ずつにして、新ビオフェルミンSの粉薬を粉ミルクと一緒にフードに振りかけています。
早く普通の固さに戻ると良いのですが、噂では吉岡のフードは将軍様がやわらかくなるコが多いとか。
まあ、しばらくは様子を見てみます。


だけど、さんた、元気はバッチリです。
飛んじゃうくらいですから。。。(^◇^;)

今にして思えば、さんたが飛ぶ姿を真正面から見たかった。
出遅れていた僕は、階段の上から見たのです。
ネコみたく距離や高さを目測して、ぷるんってお尻を振って飛んだんですよ。
きっと満面の笑顔で飛んだんだろうなあ。
ヨメに見て欲しかったんだろうなあ。
かわいかったんだろうなあ。


あ…、話が飛んでしまいましたが、「将軍様」とはこのようなものです。
つまり、健康状態の把握にはかけがえのない大切な存在なのです。
今後も、さんたの将軍様をよろしくです?!


注)下の画像は、本文とは何の関係もありません。
  ご存知の通り、武家の棟梁で初代鎌倉将軍の源頼朝公です。
  歴史好きな僕が大好きな人物で、鶴岡八幡宮に行ったときは、感無量でした。
  ちなみに、この人はかなり堅い人でした。
将軍


+----------------------------+

わが家へ来た当初のさんたは、将軍様がやわやわなことが多く、毎日将軍様の様子に一喜一憂していました。
原因は「虫」だったのですが、この頃は検査しても見つかりませんでした。

ほとんど週刊 さんた便り「壮絶!お出迎えレース 予想だにしない光景がっ!!」

2007年07月11日 12:51

またまた「ほとんど週刊 さんた便り」のバックナンバー。


+---壮絶!お出迎えレース 予想だにしない光景がっ!! 2003,2,10---+

夜、ヨメがアルバイトから帰ってきた時のことです。

まず、もりがお出迎えに階段を急いで駆け降りる!
続いてさんたも、負けじと駆け降りていく!
一歩遅れた僕が、さらにその後を追う!

先頭のもりは、残り数段のところでヨメの足元へジャンプ!
さすがティムの弟、慣れたものである。
それを見たさんたも、続いてジャ~ンプ?!

ちなみに高さ133cm。
もりの体重3.7kg、さんた35kg。
わが家の床は桜のフローリング、つまり、かなり硬い。もちろんツルツル。

すさまじい爆音の後、ヨメの悲鳴が…

ものの見事に着地失敗、潰れました。完璧な自爆です。
それを見た僕は、さすがに飛ばなかったけれど、跳ぶようにさんたのもとへ駆け寄りました。
もはや、ヨメどころじゃない…(O.O;)(oo;)

靴を脱ぎかけていたヨメは、一瞬何がどうなったのかわからないようでした。
先に着地していたもりは、爆風?に吹っ飛ばされました。
当のさんたは、予想外の高さにちょっとびっくりしたものの、なんだかうれしそうなちょっと自慢気な顔をして見せるのでした。

というわけで、帰ってきたヨメに、最初に頭を撫でてもらえたのは、さんた。
もりが完全に手中に収めていた勝利を、禁じ手ともいえる「さんた爆弾」で強引に奪い取ったのでした。
さすがに勝利の女神も、さんたに微笑んだ、というよりも、呆然としていました。


ちなみにさんたは、どこも異常はないようです。
しかし、本当にドキッとしました。
もうぜぇ~ったい飛び降りちゃダメだよ、さんた。

さんた2003-02-10



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このときは、マジであせりました。
まさか、さんたが階段から飛ぶなんて…
ガリガリだったとは言え35kgもあるので、本当に心臓が止まる思いでした。

しかし、さんたも若かったな~。



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