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やばい、かわいすぎる!

2007年05月25日 17:55

ちょっとこれ、かわいすぎませんか?

http://www.youtube.com:80/watch?v=epUk3T2Kfno

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初参戦 京セラドーム大阪!

2007年05月23日 07:04

daisuke、初遠征です。
京セラドーム大阪でのオリックス戦に大阪へやってきました。

試合開始前の18時少し前にドームに着いたのですが、すでにレフトスタンド自由席の下段は満席。
上段でもいいですか?とチケット販売のおばちゃんに聞かれ、何のことかよくわからなかったのですが、とりあえず上段へ。

おばちゃんが何でそんなことを聞いたかというと、上段からだと肝心なレフトの深い位置がほとんど見えないんです。
しかも、座る位置によっては、前田が見えない。
レフトスタンドに入って前田が見れないなんて、あり得ないですよね。
僕は前の方に陣取ったので、辛うじて見れたけど。

あと、上段には応援団がいないんですね。
しかも、スタンドの構造上、下段の音は聞こえにくくなっていて、応援しづらいんです。
下でどんな応援をしているかイマイチよくわからないし、スクワットもどんどんズレていくし、神宮やハマスタで感じる、あの一体感がありません。
指定券を買ってでも、下段に行けば良かったかな?

試合の方は、初回に先制され、4回(?)に中押し、8回に駄目を押され、見事に完敗。
しかも打線は単発ヒットはあるものの後続が完全に断たれ、これまた見事な完封負けでした。

しかし、関西のカープファンも熱かったですねー。
オリックスファンの倍くらいカープファンが入ってたし、上述の通り、上段では応援団の音があまり聞こえないんですが、それでもカープ応援名物スクワットしまくり、声出しまくりでした。
特に代打・緒方のときは、この日一番のすっごい盛り上がりでしたよ。

また、きっと関西の野球ファンは怖いから、試合が終わったらすぐに「赤いモノ」は隠してコソコソと帰らないと命が危ないかも…と思ってたんですが、カープの負け試合だったし、まわりもカープファンだらけでかなり安心して帰れました。

ところで、広島出身・関東在住の僕としては、まわりがみんな関西弁なのにカープファンっていうのが、なんだか不思議な感じでした。
関西育ちでもカープファンになる人がたくさんいるんですね。

京セラドーム大阪

たらり~ん

2007年05月18日 12:25

グレートピレニーズは、その見た目から想像できるようによだれが多い。
特にさんぼんたは、顎が歪んでいるせいか、よくたらり~んとさせている。
間抜けなんだけど、ちょっとかわいい。


さんたorぼん、どっちでしょう?

たらり~ん

涙の秘話、子犬が救った子猫の命―山東省青島市

2007年05月15日 20:01

こんなことがあるんですねぇ。

YAHOO!ニュースより引用

+---以下、引用文---+

2007年5月14日、山東省青島(チンタオ)市内の市場で、幼犬と子猫が繰り広げる感動のドラマが涙を誘った。話は数日前にさかのぼる。市場で果物を販売している趙(ジャオ)さんは、いつも愛犬の雪雪(シュエシュエ)を連れて仕事に来ていた。お利巧でいつも趙さんのそばを離れない雪ちゃんなのに、時々どこかへ行ってしまう日が続いていた。気になって後をつけた趙さんは意外な光景をそこに見た。

雪と子猫


ダンボール箱に捨てられたと思しき子猫が4匹、なんとわが雪ちゃんからオッパイをもらっているのだ!雪ちゃんはまだ1歳にならない子犬で、もちろん出産経験もない。なのにどういうわけかオッパイが出るらしく、子猫たちが無心に吸い付いている。こんなところで母親役をやっていたのかと、趙さんは胸を熱くしたという。

ところがその後、2匹の子猫が死んでいることがわかった。どうにかしないとみんな死んでしまうと思った趙さんは、知人に世話を頼み、1匹はもらわれていった。が、残る1匹は誰が連れて行ったのか突然いなくなってしまった。母として懸命に世話をしてきた雪ちゃんは大ショック、その日から食べ物を口にする元気さえなくなってしまった。市場に来てもただ力なく、ぐったりしているだけの雪ちゃん。

愛犬のあまりの憔悴ぶりを見るに見かねて、趙さんは知人に子猫を返してもらうことにした。子猫が市場に来た途端、雪ちゃんは元気に「お帰り!」といわんばかりにワン!とひと吠え、子猫も返事をするようにニャーと鳴き、感動の再会を果たした。いとおしそうに子猫をずっとずっと舐め続ける姿に周囲の人々は思わず涙したそうだ。

+---引用、終わり---+

いやいや、感動しますね。

週末カープ観戦記

2007年05月14日 20:40

金曜日、久しぶりにカープが横浜へ来るので、われらがカープを応援に行きました。

結果は先発投手・大島の炎上で大敗。
新井の満塁ホームランと松本高明の内野安打以外にほとんど打てず、トホホな試合でした。

翌土曜日はテレビ観戦。
昨日大敗しているだけに、今日こそは!という意気込みでテレビに向かいます。

しかし、またも先発投手・佐々岡が炎上。
終盤に新井がホームランを放ったものの、大した反撃もできず、あっさり大敗。
トホホな試合でした。

明日はエース黒田が先発、負けるはずがない!ということだけが、われわれカープファンの命綱でした。。

そして、日曜日。
休日なので、もちろんテレビ観戦。
先制点、追加点、5-0と楽勝ムード。

ところが、黒田お前もか…、エース黒田がまさかの炎上。
あっという間に同点に追いつかれました。
もちろん、ハマスタはもう横浜の押せ押せムード。

そんな時に出たのが、四番・新井の一発!
炎上したエースを四番が救いました。
そして、林・梅津の中継ぎ投手陣の踏ん張りに打線が見事に応えて中押し・ダメ押し点を取り、久しぶりの一勝を挙げました!
ワハハな試合でした。

うれしくてうれしくて、夕方のさんぼんたのお散歩なんて、ずーっと「それ行けカープ」「宮島さん」を口ずさんでました。

こうも勝ちに苦労すると、ひとつひとつの勝利が本当にうれしいです。
「一勝の重み」を感じます。
巨塵ファンとは、勝ちの価値が違います。



あ、あと、ヒーローインタビューで新井が泣ける一言を言ってくれました。

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Q.
9日後には交流戦が始まります。ここ横浜スタジアムに戻っ
てくるのもオールスター前になります。横浜のカープファンに一言お願いします。

A.
今日もたくさん応援に来てくれてありがとうございます。
関東のみなさんの熱心さがが伝わってきます。これからもがんばります、応援よろしくお願いします!
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関東にはカープファンが少ない。
地上波のTV中継だって滅多にない。
だからこそ、関東のカープファンはスタジアムで燃えるんです。
地元の横浜やヤクルト、巨塵に負けてたまるか!と思って応援してるんです。
新井、わかってくれとるんじゃね。
さすが五月の星!ありがとう。
(新井は中学の後輩なのです)
また応援に行くけえの!

新井

キャッチボール

2007年05月06日 10:50

最近、わが家ではキャッチボールが空前の大ブームです。

ボールを買って、グローブも買っちゃいました。
さんぼんたのお散歩の時に、神社の駐車場やなんかでやってます。
グローブとさんたぼんた




いや~、楽しいです。

グローブさんた



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